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総務省では、「ふるさと住民登録制度」の本格運用に向け、本年度から始まったモデル事業においてモニター実証事業を実施します(西会津町はモデル自治体に選定されています)。
今回の実証事業では、総務省が開発する試用版アプリを利用し、自治体からの情報発信や、地域での担い手活動の発信などを行い、アプリの機能や、ふるさと住民との継続的なつながりを生み出す仕組みの有効性を検証します。
西会津町では、令和5年度から「石高プロジェクト」を実施しています。
石高プロジェクトと国のふるさと住民登録制度は、「アプリを入り口に、担い手活動を通して地域との関りを深めていく」といった点でよく似ており、モデル事業においては、この2つのアプリのスムーズな連携に向け、実証を進めています。
【ふるさと住民登録制度ナビ】<外部リンク>
【石高プロジェクト】<外部リンク>
令和8年10月16日~12月18日(予定) ・募集人数:先着100名
■試用版アプリへの登録・ご利用 【必須】
■アンケートへのご回答(全4回/自治体発信記事への「いいね」評価を含む)【必須】
■試用版アプリに掲載している担い手活動へのご参加 【推奨】
※モニターとしての参加に対する謝礼や特典の提供はありません。
■満18歳以上の方であること。
■実証事業への参加に係る同意事項(※リンク設定)に同意いただけること。
■アプリの登録には、スマートフォンとメールアドレスが必要です(iPhone:Apple IDに登録しているアドレス、Android:Googleアカウントのアドレス)。
■通信費等はモニター様ご自身のご負担となります。
■以下の申込フォームからお申し込み。
■10月中旬頃に「ふるさと住民アプリ(試行版)」のダウンロードURLが記載された招待メールが届きますので、アプリをダウンロードし、西会津町が配信する各種コンテンツをご覧ください。
■アプリ上でのアンケートにご回答ください。
※募集期間:令和8年9月4日~9月14日 17時まで
【申込フォーム】<外部リンク>